北辰テストってどんなテスト? 

◆68年の歴史と実績、圧倒的な受験者数が信頼のもと!
~創業1952年6月、北辰図書は68年の歴史をつないでいます

北辰テストは、1952年に埼玉県の中学生の「学力向上の道しるべになりたい」をモットーに誕生しました。そして、68年にわたり、埼玉の中学生の学力指針として活用されています。


◆北辰テストなら、できます!!

≫①埼玉県での自分の“学力の位置”がわかる!
北辰テストを受けるとわかる自分の北辰偏差値。北辰図書が長年蓄積してきたデータとノウハウにより、その回を受験した生徒だけでなく、「埼玉県の同学年全員が受験した」場合を推定して算出されるこの値で、「自分の学力は埼玉県の同学年全体の中でどのくらいの位置か」をつかめます。

≫②志望校の合格の可能性がわかる!
北辰テストの志望校判定は、各高校に合格した先輩たちが中学3年生の北辰テストでどのくらいの成績だったかを調べた結果に基づくものです。行きたい高校に合格するための学力の目安や努力目標が具体的につかめます。

≫③継続受験で入試に必要な力も磨ける!
北辰テストは、出題数や出題形式、問題構成を、埼玉県公立高校入試に近づけています。県入試で定番の国語の「課題作文」や数学の「作図」、社会や理科の「考えを文章にまとめて答える問題」、英語の「リスニング」や「英作文」を毎回出題(中2・中3テストは数学の「証明」も)。継続的に受けることで入試に必要な力を養うことができます。

×閉じる

◆“続けて受ける”が力になる! 北辰テストで夢実現を目指した先輩たちのデータをご確認ください!

≫県内中3生の9割が北辰テストを受験

2019年度、埼玉県内の国公立中学校に通う中3生59,479人のうち1回でも北辰テストを受験したことのある人は54,660人、県内の中3生の9割が北辰テスト経験者でした。



また、左のグラフは上記の「北辰テスト経験者(中3生)」が、全8回のうち何回受験したのかを集計したものです。これを見ると、5回以上受験した先輩が約78%もいたことがわかります。北辰テストは、継続的に学力を確認するための指針として支持されているのです。





≫「実力チェック→次の目標を目指す」のくり返しで…



上のグラフは、2019年度北辰テスト全受験者の受験回数と成績の関係をまとめたものです。受験回数が多い人ほど北辰偏差値(平均)が高くなっていたことがわかります。北辰テストを続けて受けて、志望校に合格するための力をつけましょう。

×閉じる

ページの上へ