北辰テストってどんなテスト? 

◆66年の歴史と実績、圧倒的な受験者数が信頼のもと!
~創業1952年6月、北辰図書は66年の歴史をつないでいます

北辰テストは、1952年に埼玉県の中学生の「学力向上の道しるべになりたい」をモットーに誕生しました。そして、66年にわたり、埼玉の中学生の学力指針として活用されています。


学力をアップさせたい! あの学校を目指したい! だったら、北辰テスト。

≫学力の伸びが的確につかめる!
北辰偏差値は、北辰図書が長年蓄積してきたデータとノウハウにより、その回を受験した生徒だけでなく、「埼玉県の同学年全員が受験した」場合を推定して算出したもの。常に一定の基準で学力を測れる「ものさし」なのです。

≫継続受験で着実に学力アップ!
テストを解くことで、覚えた内容が頭に定着&覚え間違いを発見。「日々の学習」→「北辰テスト」→「×の復習」のサイクルの継続的な繰り返しによって、「わかったつもり」を防ぎ、確実なステップアップが可能に。

≫役立つ情報満載の個人成績票! 目標までの距離もキャッチ!
「同じ学校を目指すライバルたちのできぐあい」や「優先的に復習すべき問題」など、一人ひとりに合わせた内容の個人成績票。「志望校候補になりそうな学校」の紹介や、高校から寄せられた「キャッチフレーズ」なども掲載。もちろん志望校判定の信頼度もバツグン。

≫受けるほど本番に強くなる! 受験テクニックも身につく!
記述問題や数学証明・作図、英語リスニングなど、実戦的な力も身につく問題構成。継続受験で「時間配分」や「解く順序の判断」といったテスト感覚も養成。テスト当日は、ほかの中学校の生徒と一緒に「本番さながら」の環境で実戦トレーニング。

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◆“続けて受ける”が力になる! 北辰テストで夢実現を目指した先輩たちのデータをご確認ください!

≫県内中3生の9割が北辰テストを受験

29年度、埼玉県内の国公立中学校に通う中3生61,506人のうち1回でも北辰テストを受験したことのある人は57,013人、県内の中3生の9割が北辰テスト経験者でした。



また、左のグラフは29年度北辰テストを受験した中3生が、全8回のうち何回受験したのかを集計したものです。これを見ると、5回以上受験した先輩が79%以上もいたことがわかります。北辰テストは、継続的に学力を確認するための指針として支持されているのです。





≫「実力チェック→次の目標を目指す」のくり返しで…



上のグラフは、29年度北辰テスト全受験者の受験回数と成績の関係をまとめたものです。受験回数が多い人ほど偏差値(平均)が高くなっていたことがわかります。北辰テストを続けて受けて、志望校に合格するための力をつけましょう。

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